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ひと口目から「カカオ」。ふわっと広がる香りと、すっと消える余韻。
Dari K(ダリケー)は、カカオ豆の個性を主役にした京都のチョコレートブランド。
“香りで選ぶチョコ”の世界観を、そのままアイスで楽しめるのが魅力です。
※このページの下に「Dari Kの商品一覧」が表示されます。気になるフレーバーからどうぞ。
カカオの“フルーティー感”
ただ甘いだけじゃない。果実のような香りがふわっと立ちます。
カカオ豆から向き合う
素材の背景があると、味がもっと面白くなる。そんな体験に。
なめらか→余韻すっきり
濃厚なのに重くなりにくいタイプ。食後にも◎。
“語れる”贈り物になる
産地や香りの話題で会話が生まれる、ちょっと特別なアイス。
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“チョコの味”は甘さだけじゃなく、香りと余韻で印象が変わります。 Dari K(ダリケー)は、カカオ豆の個性に向き合い、チョコレートの魅力をまっすぐ届けてきた京都のブランド。 その世界観をアイスで楽しめるのが、この生産者ページの面白さです。
「Dari」はインドネシア語で「〜から」。そして「K」は、インドネシアのスラウェシ島(地図で“K”の形に見える島)と、京都(Kyoto)の“K”にも由来します。
つまり、“スラウェシ島から、京都から。”――カカオの魅力を発信する想いが名前に込められています。
甘さだけで押さず、カカオの香りと余韻を楽しむタイプ。なめらかな口どけから、すっと引く後味が魅力です。
まずは王道のチョコ系フレーバー→次にカカオ感が強いタイプ、の順がおすすめ。違いが分かりやすくなります。
冷凍庫から出して1〜3分ほど。香りが立ちやすくなり、口どけもなめらかになります。
はい。“京都×カカオ”のストーリーが伝えやすく、味の説明もしやすいので贈り物にもおすすめです。